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2009年 01月 31日
弾き語り練習中・・・さだまさし 「夢」
20年以上 大大大好きな歌。



人はだれでも不器用で  
悲しくなるくらい不器用で  

けれども誰にも夢があり  
ぎこちないような愛がある  

私の夢はあなた  

へたくそだけど愛してた



・・・泣ける・・・。・゜゜⌒(TOT)⌒゜゜・。





さだまさしの何に惹かれるかというと

限りない優しさ、温かさ。

なんでこんな詩、メロディーが作れるのかな。



・・・って。

こんなぼろぼろじゃ元がどんな曲かわからないだろうから(^_^;)




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by kunimanga | 2009-01-31 21:20 | Comments(0)
2009年 01月 31日
愚痴です
「だんご三兄弟」のキーワード検索で来る方もいると思うので・・・

続き・・・
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by kunimanga | 2009-01-31 17:27 | Comments(8)
2009年 01月 28日
ボロボロだけど・・・押尾コータローの「黄昏」(練習中)
完璧にしてからアップしたかったけど・・・・・・・・

何回弾いても何百回弾いても、つまるところ引っかかるところが・・・
どうしてもうまく出来ない(泣)
 
ってことで、開き直って「練習中の段階」をアップじゃ~~~!!!



脚 太!!!!!!!(笑)


しかしほんまに聴いとって息切れするような演奏やな・・・・・・(^_^;)


元々、こんなの弾けるレベルじゃないんです。
「無謀な挑戦」って言うところを評価してください(泣)




せめて誰かの励みに・・・なるかな???
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by kunimanga | 2009-01-28 23:15 | Comments(2)
2009年 01月 28日
常に上向いていこう! (出来るだけ)
一つのことを極めている人を見ると、その努力に非常に感動すると同時に
凹んでしまう自分がいる。


何もかもが中途半端な私。

欲張りだから、いろんなことに手を出す。
一つだけに絞ることが出来ないから、すべてが「初心者」レベル。



一つのことに惚れこみ人を感動させるほどのレベルの人・・・

すごいと思う。私とは人種が違うと思う。
私はあんな風には生きられない。絶対に真似できない。


自分なりに今頑張っていることに意味なんてないのかな・・・
この先どれだけ頑張っても極めるレベルなんてなれないのは目に見えているから・・・



やめてしまおうか・・・


と、一瞬思ったりしてしまう。


でもきっと私の目から「極めている」と思っている人も
自分では「極めている」と思ってはいない。

きっと世界の頂点に立った人だって、「まだまだ」と思っているのだろう。



高レベルな人から見て、初心者が頑張っていることをバカバカしいとは思わないと思う。

どんなレベルでも「頑張る」過程に意味がある。

自分が「楽しい!」 と思えたら、そういうものに出会えた幸せに感謝して
頑張り続けたらいいんだ、きっと。




よっしゃ!!!


ピアノ(ソナチネレベル)も、
ギター(Fがきちんと押さえられないレベル)も、
卓球(わが子に負けるレベル)も、

がんばろ!!!!!!!




雪割草栽培も、
愛好家の方々の話題についていけないレベルで、
私って中途半端やな~と思ったりしたけど、
雪割草が好き!!!!!という気持ちは中途半端ではない。
一生冷めない恋愛と言っていいほど惚れている。

ウクレレも本当はやってみたい。
ヴァイオリンもかじってみたい。

絵ももっと色々描いてみたい。
色んなソフトをマスターしたいし、PC絵だけでなく本当の画材で描くこともしてみたい。



やっぱり一つには絞れないなあ~。
世の中魅力的なこと多すぎ!!!





とりあえず今は卓球がめちゃ面白い!!!!

それからギター。もっともっと上手くなりたい!



面白いことに、夏から数カ月ギターを弾き続けていた二男、2ヶ月ほど休んでいたかと思ったらまた弾き始めた。

よく考えたら私が2ヶ月ほど休んでいたのだ。

連動してるというか・・・子どもって背中見てるんだな~。




「黄昏」がいくら頑張ってもどうしても仕上がらないから少し諦めモードだったけど、
「ティコ」を弾いてみたら初見で割と弾けた。

その他、以前弾けなかった曲が意外とすんなり弾ける。

「黄昏」でした努力が無駄にはなってなかった。

おもろいなあ。





早く動画をアップできるように、一曲を「完璧」に仕上げたいな!


今練習している曲

押尾コータロー 「ティコ」

この本から「いつも何度でも」
「野に咲く花のように」


さだまさし 「Birthday」「夢」(弾き語り)
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by kunimanga | 2009-01-28 08:00 | その他 | Comments(11)
2009年 01月 11日
尊敬し感謝している人・・・丹羽 靱負(にわ ゆきえ)博士 その2 人の心を動かすもの、それは「真心」
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       <↑長男(現在11歳)4か月の時。二日間の変化>



その1の続き。

丹羽博士の本を読んで、理論に納得できた。
丹羽博士の開発した薬が、どういう理由で効くのかも納得できた。

だからこの人の診察を受けて
本に書いてある通りに食生活に気をつけて
薬を飲めば 必ず良くなるだろうと確信できた。

でも疑問がわいた。


なぜこの人は こんなにも病気、薬の研究に情熱を燃やせるんだろう。

この人の燃料は何だろう。



答えはビデオを見てわかった。

興味ある方は是非この動画の
9:16以降を見てください。


丹羽博士の講演 動画



人を動かす”燃料”っていくつかあるけど

大抵「お金」だったり「有名になりたい、人に評価されたい欲」だったりする。

だけど世の中には

本当に心から人の役に立ちたい、人を喜ばせたいという「真心」というエネルギー

かなり多い割合で 確かにある と私は思う。


本当に人の心を動かす、人に影響を与えるのはそれだと思う。



心から相手の立場になって 相手の喜びを自分の喜びと感じること…。

それも、突き詰めると実は「自分のため」ではあるけれど。

(人間最終的には「自分が一番」、それで当然と私は思っている。
親に対する思いでさえ、考えてみれば「自分のため」だったりするのだから。)


お金より有名欲より、人の喜びを自分の喜びとする。
そのために動くことが、本当に人の心を動かすことになると思う。



丹羽博士はそういう点で最も信頼できたから、
診察を受ける前から よくなることが確信できたのだ。
(完治は無理な病気だと思う。今も乾燥肌ではある)



長男は4か月という早い時点だったから、
軟膏を塗ったのは数日、薬を飲んだのは数か月だった。

それ以降は普通の人よりすこ~し食事に気をつけただけ。



人生の中で「出会い」ってものすごーーーーーーーーく大切なものだ。

アトピーに関しての情報があふれる今の時代に、寄り道することなく
丹羽博士を知ることができた私は、なんて幸せ者なんだろう。




アトピーで悩んでいる人は、
以下の動画をすべて見ることをお勧めします。


丹羽博士の講演 その1
丹羽博士の講演 その2
丹羽博士の講演 その3
丹羽博士の講演 その4
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by kunimanga | 2009-01-11 12:12 | Comments(23)
2009年 01月 06日
尊敬し感謝している人・・・丹羽 靱負(にわ ゆきえ)博士 その1
長男は赤ちゃん(4か月)の頃 結構深刻なアトピーだった。
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治った後でわかったが元の顔と人相が変わるくらい肌が腫れあがっていた。

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かさぶたができる間もなく掻いてしまうから、常に汁が出て濡れている状態。
赤ちゃんだから一番手が届きやすい頬がこの状態になっているが、この後育っていくにつれ全身がどんな状態になるだろう・・・と、ひたすら心配し泣いていた。





私自身はアトピー、アレルギーとは無縁だったが、

「痒い」ということがどれほど地獄の様に辛いことか、
ステロイドを使い続けた肌がどんな状態になるか、

それによって人前に出るのが嫌になってしまうほどの精神状態になってしまうこと、
人生を左右してしまうほど深刻なこと・・・

そんな場合もあるのだという知識はあった。


(ぶっちゃけていうと元彼がそれで悩んでいた人だったので。
色々話を聞いて、他人事ながら深刻だなあ・・・と同情していた。)



わが子がアトピーで、それも結構酷い状態だった頃、ネガティブな私は泣き暮らしていた。


今の医学でどうにもできないことを知っていたから。

環境汚染など、時代によるもので、どうしようもないと思っていたから。


色んな情報はあふれ回っている。でもどれも100%なんてことはない。



この子はどんな人生を歩むことになるんだろう・・・。




そんなとき、偶然知ったのが
アトピー患者なら一度は聞いたことがあるかもしれない、「土佐清水病院」。

ビデオを見て、本を読んで、

診察を受ける前から

「間違いない!!!!!!」と思えた。

目の前がパーっと明るくなった。



そして診察を受け、軟膏を塗って・・・



一晩たっただけで!!!
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(診察を受けたのは25日)


ビデオと本で本当に信頼していたが、あまりの早さに「魔法!!!」と感動したものだ。

その次の日には、
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この日以来11年弱、長男はアトピーだった事を忘れるくらい、ほとんど普通の肌の状態だ。

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       (幼稚園の頃)

厳密に言うと少し乾燥肌だったり、チョコレートを食べたあと痒くなることがあるようだが。





あのとき丹羽博士という存在を知ることが出来ていなかったら
長男の人生はどうなっていただろう。





丹羽博士という人はものすごい人だ。




詳しく書きたいけど、時間がないので続く。
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by kunimanga | 2009-01-06 22:43 | Comments(0)
2009年 01月 03日
Sungha Jung くんの Yesterday Once More


この子は 練習嫌になって泣いたりしないんだろうか。
ものすごくものすごくものすご~~~く ギターと音楽が好きなんだろうな~


親(環境)も ものすごく大きいと思う。

モーツァルトやベートーヴェンのように この子がこの家に生まれたことは
運命なんだろうな~~~


うちの次男(小学3年生)…
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押尾コータローの「黄昏」ほぼマスターしたというのに

爪を伸ばすことが出来ない。(^_^;)
噛んだり、むしったりしてしまう。

爪を伸ばして クリアな音が出るようにして、
細かいところを直して完璧といえるくらいになったらYouTubeにでも載せてみたいのにな~
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by kunimanga | 2009-01-03 11:21 | おんがく | Comments(0)
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