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2017年 09月 21日
土から作った紫芋でお菓子作りが楽しすぎる

我が家の庭は大きい石がガラガラあるのを固めてあるような感じなので
畑が出来る状態じゃなかった

田んぼの土を知り合いの土建屋さんから購入したけど
田んぼの土なので粘土質で、
堆肥や牛糞をたんまり混ぜても
一年目は土が硬すぎて芋掘りが非常にやりにくかった
(芋が傷だらけになってしまった)


そういう場合は籾殻を「くん炭」にして混ぜるといいよ!と人に教えてもらい
近所の田んぼもちの人に籾殻を分けていただき
くん炭作りをして
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土に混ぜるのも鍬でなく耕運機を買って本格的にやって
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(この写真の畝はタマネギを植える用の形)

その次の年の芋ほりのしやすさに感動した
くん炭のお陰で土がとても柔らくなっていた

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楽しくなってきたので今年はサツマイモを5種類植えてみた

●紅あずま
●紅はるか
●安納芋
●シルクスイート
●パープルスイートロード


この中でも特に楽しみだったのが、パープルスイートロード
そう、パープルつまり紫芋!
紫芋と言えば・・・・・・
お菓子作りに使える!!!

というわけでホントにホントに楽しみだった

少し早いけど収穫したので早速お菓子作り!

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ドキドキしながら切ってみたら・・・あれ、意外と色薄い

と思いきや、
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チンしたら色が濃くなった!
うおーテンションあがる~!!!
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超愛用の貝印のハンドブレンダーで、牛乳と一緒にガーーーっとやりまっせ~
砂糖と、水でふやかしてチンしたゼラチンも混ぜて、
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う~んこうやってみたら不気味かも(汗)
でもまさに紫芋の色!
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うおおお!!!!!!!!!おいしい~!!!!!
何コレうんまーーーーー!!!!!

普通のサツマイモも美味しいけどなんやろ?紫芋って何がどう違うのかわからんけどおいしい!!!
もしかして気持ちのフィルターがかかってるだけかもしれないけど!(笑)

長男(19)の反応「いらん!」(そんな不気味なもん、とでも言いたげ)
次男(高三)「うんまー!!!うんまー!!!!!こりゃええわ~!!!」
三男(中三)「う~んちょっと苦手かも、プリンが芋の味なんは・・・でもあったら食う」

ま~人それぞれかも。
でも土から作った私にとってはもうこの上なく嬉しくおいしいのだ。


そして紫といえば・・・・・・・

紫のバラよ!!!真澄様!!!!!

というわけで、シリコンのローズ型で紫芋マドレーヌを
調子に乗って作ってみたら・・・。

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あ、あれれ・・・・・・(汗)
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全然美しくなーい!!!!!(泣)
焼き色がつかないよう低温で焼いたんだけどな~~~
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味はめっちゃいい~~~~~~~~
ちょっと硬いけど。
分量変更してリベンジしよ~。


あと
紫芋ベルギーワッフル
紫芋あん入りたい焼き
紫芋クリーム入り回転焼き
紫芋あん入り人形焼
紫芋アイスクリーム
紫芋クッキー
紫芋パウンドケーキ
紫芋マフィン

あ~なんでもできる楽しすぎるぞ~~~~

紫芋もっと作っといたらよかったなー!!!来年は苗50本買う!!!!!



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試作だけどレシピ。


★紫芋プリン(3~4個分)★

紫芋(パープルスイートロード)皮をむいて120g
を薄めの輪切りにし、
牛乳150ccを入れて
シリコンスチーマーで芋が柔らかくなるまでチンする。
(吹きこぼれやすいので大きめのシリコンスチーマー推奨)

芋が柔らかくなったら縦長の容器に移し、
牛乳100cc砂糖60gを足して
ハンドブレンダーで滑らかになるまで混ぜる。

森永クックゼラチン一袋(5g)に水大さじ2を入れて混ぜてふやかす。
それをレンジにかけてふきこぼれ直前にとりだし、
プリン液に混ぜる。
牛乳又は生クリーム100ccを足してさらに混ぜる。

冷やし固めて出来上がり。
※芋感が少な目のプリンの方がよければ芋を100gに減らす。



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★紫芋マドレーヌ★
(シリコマート社のミニローズ型15個取1回分)

基本のマドレーヌ生地
粉:砂糖:卵:バター = 1:1:1:1
※粉・・・薄力粉+アーモンドプードル
   気分によって比率は変動
           (たいていアーモンドプードルが2~3割)
※バター・・・気分によってマーガリンとブレンド
         (バター高いから)たいてい半々くらい。

※私はシリコンの型で焼くマドレーヌにベーキングパウダーは入れない。
無しでも結構膨らむし、ふんわりより密に仕上がって欲しいから。

この基本のマドレーヌ生地に、今回は紫芋と牛乳少々をシリコンスチーマーでチンして
ビニル袋でもみもみしてマッシュしたものを加えて焼いた。

今回の分量

薄力粉 40g
アーモンドプードル 20g
砂糖 60g
卵 L1個
バター 30g(レンジ解凍で溶かす)
マーガリン 30g(レンジ解凍で溶かす)
★紫芋75g、牛乳大さじ2

上から順にボウルに入れて泡だて器で混ぜる。
(しっかり混ぜる方がいい)



硬め、甘めなので次回薄力粉と砂糖を減らしてみようかな。









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by kunimanga | 2017-09-21 10:41 | 山奥暮らし | Comments(0)
2017年 09月 03日
型なしで 台湾風パイナップルケーキ(少々いびつ)
超~~~~~~~久々。何年ぶりかでレシピ投稿。


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台湾のお土産パイナップルケーキというものを今年初めて食べて感動した

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↑こういうの。

これ、家で作ってみたいな~~~と数ヶ月思っていたんだけど・・・・、型がない。
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↑こういうの。
買ったら高いし(一度にたくさん焼きたいので)
小さめの物が作りたいけど市販の型は大きそう。


クッキーの抜き型で代用できないかな~と思ったけど、四角いクッキー型って無いし、
上から押さえるものもない。

アルミの板とかで自作する・・・・・?
いや~~~大変そう。


ふと、「きんつば」みたいに六面焼いたらいいんじゃないかと思いついた。

あんは、パイナップルと冬瓜を煮詰めて作る。
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半額ラッキー!
冬瓜は入れるレシピと入れないレシピがあるけど、
いただいたものの原材料に冬瓜が入っていたので入れて作る。
(パイナップル100%だと煮詰めたときに酸味が強く出る気がするので冬瓜入れたほうがいいと思う)
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フードプロセッサーで細かくして、底の厚い鍋で煮詰める。
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水分が減ったら砂糖を入れてさらに煮詰める。

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包むの結構大変だった・・・
生地をラップ二枚で挟んで平らにし、上のラップをはがし
丸めた餡を載せて、ラップごと茶巾絞りみたいにして包み、
ラップをはがして丸くまとめてお饅頭状態にしてから
手で四角く形を整えた。
(最後しんどくなって四角にせず丸のままのも作った)

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ホットプレートで一面ずつひっくり返しながら焼いていく。
あとでオーブンで仕上げ焼きするので表面だけ固まればOK
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全面焼けたらオーブンへ。
低温(150~160度)で25分くらい焼いてみた。

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少々いびつだけど、型がなくってもパイナップルケーキ出来た~!


焼きたては周りの生地がサクッとしてるのでパイナップルケーキらしくなかったけど
ラップで包んで一日置いたらシットリしておいし~♪



型を買わなくてもそれなりのものが出来てかなり嬉しい。
包むときは、
めんどくせーーー!こりゃしょっちゅう作る気になれんわ~
と思ったけど、
食べるときに手間暇分の苦労が美味しさに変わる気がして
なんかすごく嬉しい。

他の果物でも作ってみようかな。

半額で買った無塩バターがまだ冷凍庫にたくさんあるし。


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今回の分量(試作だけどそこそこいい出来だと思う)

★餡(パイナップルジャム)★
生パイン 300g
冷凍パイン 300g
冬瓜 500g
砂糖  120g


↑いろんなサイトでいろんなレシピを見て悩んだけど、とりあえず
買ってきた半額生パインが300g、冬瓜が500gだったので
それに見合うレシピがなかったのと
水あめが入るレシピが多かったけど必要性を感じなかったので砂糖だけで。

パインより冬瓜が多いのはちょっと好ましくないな~と思いつつ煮詰めながら
冷凍庫に冷凍パインがあるのを思い出して追加した。
生パインより酸味が強かったかも。
砂糖は味見しながら足して最終120gになったが、
パイナップルケーキ用には少し甘みが足りなかったかも・・・


★生地の分量★

これもいろんなサイトでいろんなレシピを見て
これぐらいの配合が扱いやすく味もいいんじゃないかな~と思って試作してみた

薄力粉  200g
無塩バター 80g
砂糖 50g
卵  50g
スキムミルク 20g
 塩 少々

こういうクッキー系のものは
バターが多いほうがリッチで美味しくなるのだが
粉がバターの2倍強くらいの配合でないと
成型するときベトベト柔らかくて扱いにくいし
ホットプレートで焼き固めるときに
プレートに接してない面がとけてだれてくる
→形が崩れる

なのでバター80gに対して粉200gにした

卵は、卵黄だけの方が味は美味しくなると思う
けど卵黄のほかに水分が入らないと
グルテンが出ず生地がポロポロ割れやすくなってこれまた成型しづらい
なので卵白も入れた

※今回の配合は若干成型のときべとついたので、次回
卵を卵黄1個分+卵白=40gになるようにしてみよう

スキムミルクは、パイナップルケーキのレシピでは入っていることが多いので入れてみた
食べるときにミルク感を感じるかどうかはよくわからない



かなーり手間のかかるお菓子だけどその分食べるとき幸せ♪
興味ある方は是非。
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by kunimanga | 2017-09-03 13:18 | ★オリジナルレシピ&裏ワザ★ | Comments(4)
2013年 01月 20日
大判焼
たい焼きと違って一度に4個焼けるのは嬉しい♪

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レシピはたい焼きと同じ。
このレシピにお世話になっている。
Cpicon 生地から作るたいやき by 鴨やん

理想に近いけど、「御座候」とは少し違う。また研究してみよう。
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by kunimanga | 2013-01-20 09:28 | Comments(13)
2012年 03月 17日
卓球クッキー(スノーボール)
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バター 80g
薄力粉 140g
砂糖  35g

食紅、ココア   適当
粉砂糖   適当


バターをレンジ「解凍」で液状に溶かし粉と砂糖を入れてコネコネ。
160度で20~25分、焼き色がつかないように低温でゆっくり焼く。
水分が入ってないのでこねてもサクサクのクッキー。
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ピン球がでかい(笑)

スノーボールだから粉砂糖をまぶしたけど まぶさない方が良かったかも?
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by kunimanga | 2012-03-17 16:11 | Comments(2)
2012年 03月 02日
求肥(ぎゅうひ)と生チョコは合う!!!
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ブルボンの「もちしょこら」を食べたことない人は是非食べてみてほしい!!!
 
いちご大福の作り方を調べていて知ったがあのいちご大福のおもちは「おもち」でなく
「求肥(ぎゅうひ)」というものらしい。


アイスの「雪見大福」や その他和菓子等に結構使われている、おもちでも団子でもない
甘く柔らかいおもち風のもの。

あれは、白玉粉と砂糖と水を混ぜてレンジでチンして練るだけで出来るというのを
いちご大福を作った時に知った。
 

 

その求肥と、チョコが合う!!!

「もちしょこら」の前に数年前に「ちょこづつみ」というお菓子が出ていて
それを食べた数年前からずっと作ってみたかった。
 


この間その数年越しの希望を急にかなえたくなって、レシピを調べてみたら、やっぱりあった。

Cpicon 生チョコ大福☆ by ちばたま

作ってみたら、めっちゃおいしかった~~!!!
 
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まともな写真をとる前に無くなってしまった・・・
 
 
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by kunimanga | 2012-03-02 07:02 | Comments(0)
2009年 08月 24日
おためしあれ!お店のようなパウンドケーキ
家で作るパウンドケーキって舌触りが悪いと思った事ありませんか?

パウンドケーキを作るとき、
粉を入れてから「ゴムべらでサックリ切るように」
と大抵のレシピに書いてあるけど、

ゴムべらに持ち変えず、泡立て器のままで思い切り練りまわして混ぜてください。


その方が絶対おいしいパウンドケーキになるのです!!!!!

バターがたっぷり入った生地はなぜか粉を入れて練りまくっても弾力が出ません。


「切るように混ぜる」方法では、舌にざらつく食感になります。
練りまくったパウンドケーキは、舌に滑らかな食感になります。

ずぇひお試しを!!!!!!

※あっもちろん、粉をふるう必要なしです!!!




ちなみに私の場合

基本配合

バター  100g
砂糖   100g
卵     L2個
薄力粉  100g
ベーキングパウダー 小さじ1/2


これを気分によってアレンジします。


ホロっとさせたい時は粉の一部を浮き粉に替えるとか
しっとりどしっとさせたい時はアーモンドプードルに替えるとか。
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by kunimanga | 2009-08-24 10:33 | Comments(23)
2008年 11月 14日
シフォンケーキのコツと私流手抜き法
シフォンケーキは水とサラダ油を入れるから簡単に柔らかいものが出来る。
スポンジとは違う独特の弾力のある食感がおいしい。

シフォンケーキを作るとき注意することは

★「エコナ」を使うとふくらみが激しく悪くなる
  エコナには泡を消す作用があるらしい
★「黄金」天ぷら粉やタンパク質の少ない薄力粉を使うとぱさついて硬めになる  
  なぜかはわからないけど実験済み。なので「フラワー」など普通の薄力粉を使う。

その他意外と多い失敗が「大きな穴があく」ということだと思うのだが
これは泡立てた卵白と卵黄生地を合わせるとき
「泡をつぶさないように」と注意しすぎて混ぜ不足で焼いた場合になりやすい。
※混ぜ不足の生地=とろみが少なくモコモコした感じ
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とにかく泡が消えるのを恐れすぎずある程度とろみが出るまで混ぜた方がいい。

とはいっても混ぜすぎると泡が消えすぎてふくらみが悪くなってしまうが…

配合にもよるだろうが私の混ぜ終わりのトロミの目安は
「型に流し入れるときに無理なく落ちていき、最後すこ~しならす必要がある程度」かな?


その「卵黄生地と泡立てた卵白(メレンゲ)との合わせ方」だが・・・
大抵のレシピには
「メレンゲの1/3量をまず卵黄生地に入れ泡立て器でよく混ぜたあと、
残りのメレンゲを入れてゴムべらで切るように混ぜる」

と書いてある。

私はこれをこんな風にやってしまう。
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最後、「切る」だけでは端の方が混ざりにくいので大きくぐるぐるっと混ぜる。
型に流し入れるのにどっちみちゴムべらを使うので、③のところゴムべらでやる時もある。



もう一つの手抜きは、「粉ふるい」。
「卵黄+サラダ油+水」のところに粉を入れて
「練り混ぜる」わけだが、粉ふるいをせずに粉を入れても全然ダマなんかできない。
配合にもよるだろうけど。


ちなみに私の配合。

<18cm型用>

卵       M5個
砂糖     100g
サラダ油   60cc
水       60cc
バニラエッセンス 少々
薄力粉(フラワー) 100g
ベーキングパウダー 小さじ1/2

この配合だと粉をふるわなくても大丈夫。
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by kunimanga | 2008-11-14 20:23 | Comments(22)
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