常に、いつも、いろんなことを考えまくっている
まとめて、ブログに写真や図や絵をつけて載せたいと思ってるけど
全然余裕がない
最近の頭の中を書きなぐることにする
●またもやミニギター熱が
ミニギターは邪道と言うイメージは最近だいぶ薄れたようで
息子が好んで聴いてるYouTube動画でもあえてミニギターで弾いてるプロもいる
実はスケールが435㎜のギタレレ、550㎜のディズニーギターDCG-1M、580㎜のヤマハCS-40Jを持っていたが
さらに去年夏に480㎜の「音音」を入手(島村楽器で衝動買い)
だがしかし・・・!!!
「トップが単板」の物を持っていない
メインで使うギターは、クラシックギターはKODAIRAのAST-65L(若干ショートスケールの630㎜)
アコースティックギターはHCL-45S(これも若干ショートスケール628㎜)
この二つがトップが単板で、やはり合板の物と響きが全然違う
というわけで・・・トップが単板のミニが欲しくなってしまっている
(今のところは、クラシックギターのミニが欲しい、また日が経つとアコギも欲しくなるかもしれない)
●楽譜をA5に縮小、「レパートリーブック」を作った、めちゃ嬉しい
これは絶対画像付きで後日載せたい
今までギターを触ることが少ないのが、家や部屋が散らかっている、仕事で疲れている、
それだけかと思っていたけど、
「楽譜が整理されてない」のも大きな原因だったとわかった
「次のレッスンの課題」や「発表会に向けて」だけでなく、
今までやった曲を忘れないように弾き続けたい
また、弾いてみたい曲を楽譜を読みながら弾いてみたい
レパートリーを増やしたい、「初見」力をアップしたい
という願望があったけど
今まで楽譜はA4の物をクリアファイルに入れていた
A4のルーズリーフバインダーに、クリアポケットに入れた楽譜を入れる
これが結構重くて、カサが高い
ふと「ちいさくしたらええんちゃうん」と思い付いた
老眼で小さいの見にくくなってるんだけど
割と楽譜を覚えてしまう方なので
要所要所だけ(忘れたとこだけ)見るカンニングブック的なものでいいんやから
それで、A5にしてみた
それがコンパクトで、めくりやすいし譜面台にも置きやすいし、軽いし
なんだかそれだけですっごく嬉しくなった
ちなみにどのバインダーがいいか、また調べに調べまくって数種類買った
一番良かったのがキョクトウのパペルール
また詳しく書きたい
●圧力鍋で炊き込みご飯、大好きだけど焦げやすい
相変わらず圧力鍋をヘビーに使いまわしている
無しの生活は考えられない
もち米をたくさんいただいたので大好きな山菜おこわをたいたり
普通のコメで炊き込みご飯を炊いたり
★ちょっと横道
圧力鍋が、ご飯を炊くときに、以前より焦げ付きやすくなるのは、故障でなく「安全ピン」が上がりにくくなるからである
安全ピンが上がらない限り圧がかからないので、鍋底の食材が強火にさらされる時間が増えるから、焦げ付くようになる
鍋蓋を分解して(安全ピン部分)掃除をすれば改善される
ただし分解しないでと書いてるメーカーもある
安全ピンが上がりにくくなっていない調子のいい圧力鍋でも、
白米は焦げ付かないのに炊き込み系のご飯は焦げ付く
これは調味料(特にみりん等の甘味)が入ることと、
具材の分、全体の量が増えるので熱せられて圧がかかり始めるまでに長時間強火にさらさないといけないからである
今までは、多少焦げ付くのはしょうがないとあきらめて、
本当は具沢山な炊き込みご飯が好きだけど、具を控えめにすることで一応対応してきた
昨日ふと思いついた
具を入れず、調味液と米だけの状態で、蓋をせずに過熱して
ある程度熱くなったところで(沸騰直前くらい)火を止め、
米と調味液をよく混ぜて、米を平らにしてから具をのせて
(炊き込みご飯で、最初に米と具は混ぜてはいけない!
米が下に、その上に、煮えにくい具から順番に置くようにしないと、
米が具の上に出てしまったら米が煮えるときに水分が足りない状態になって「硬い米粒」が出来てしまう)
それから圧力鍋の蓋をして熱するようにしたら
圧がかかるまでの時間が短く、
同じコメが鍋底で強火にさらされる時間が少なくなるから焦げ付かず出来るんじゃないか・・・!
こりゃーめっちゃええ案や、次回やってみよう
とりあえず最近の頭の中はこんな感じ。